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たけのこLv9、職業高校生。東方が好き。

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天則は天子が使いやすかったり

穣「んー、大分歩いたねー」
静「そうねー、そろそろ彼女に会うかしら?」
た「誰?」

くるり

静「噂をすればなんとやら」
?「あら、なかなか厄の溜まった人間のお出ましね」
穣「ハロー」
?「こんにちは」
た「どうも」
?「私は鍵山雛、厄を集める神様よ、厄まみれの人間さん」
た「たけのこです、あと汚いみたいに言わないで下さい」
雛「ごめんなさいね、お詫びと言っちゃなんだけどあなたの厄を除いてあげるわ」

くるりくるる

た「なんか楽になった気がする」
雛「厄を全部除いたからね、当分は幸福になれるかも」
静「さて、行きますか」
穣「あ!そうだ、雛ちゃんも一緒に行かない?」
雛「構わないけど何処へ?」

かくかくくるくるくるくるり

雛「そうなの、いいわよ」


ふぬっ、ブリッ
ふぅ・・・

すっきりですよ
おはようこんにちはこんばんは
たけのこでございます

冬が顔を出し始めたようですが皆さまご機嫌はよろしくて?
私は10月に2回風邪引きました☆
皆も気を付けてね!

ちびちびと進めてます幻想訪問、が今年中に天界編まで進められるかどうか不安になってきました・・
そろそろ受験に一気に力を入れないとなので更新が遅くなるのが目に見えてる・・・


仕方ないよねっ!ふかこうりょくだよっ!

ほいっ!じゃあ今回はここまで!ババイバイバイ!
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[ 2010/11/01 19:59 ] 幻想訪問 | TB(0) | CM(1)

冷房つけっぱで寝ると翌日喉痛い

た「おはやうござーます」
映「おはやうござーます、昨日は眠れましたか?」
た「!?」
映「どうしました?」
た「あ、いや眠れたよ・・・聞き間違いか・・?」
ドタドタドタ
小町「おはようございます!!」
映「遅刻です」
ベシィッ!
小町「CAN!」

映「さて、あなたは今日出発するのですか?」
た「その予定ですね」
映「そうですか、んー」
た「また仕事ですか?」
映「いえ、今日出発するのであれば何かお土産をですね、あげましょうかと」
た「え!そんないいですよ!」
映「遠慮がちですね、人の、閻魔の好意は貰っておくものですよ」
た「は、はあ・・ではいただきます」
小「あ!あれなんてどうです?食べたら昇天してしまうほどの旨さの昇籠包!」
映「あれは謳い文句通り本当に昇天してしまうから生きてる者は食べられません」
小「じゃああれだ、地獄せんべい」
映「毒性があります」
た「なんで小町はそう人を殺したがる」
映「ひねりが無いですが名物の彼岸饅頭でどうでしょう」
小「お土産の定番ですね、けど彼岸饅頭はすごくおいしいですよ、それでいいと思います」
映「決まりですね、休憩時間に買いにいきましょう」
小「えー!」
映「そのときに私もついていきます、ダメで」
小「全然オッケーです」
映「では、たけのこさんは準備をして待っててください」
た「わかりました」

閻魔A「うぃーっす」
映「おはようございます」
た「おはようございます」
閻魔A「お?坊主!今日もいるのか!」
た「まあ、今日中に出発しますが」
閻魔A「ん?そうなのか、じゃあこれもってけ、彼岸饅頭!うまいぞこれ!」
映「あれ、何故あなたが?」
閻魔A「飲み会の後にな他のツレと話してたらはるばるここまで来たんだから何かやるかってなってな!」
映「そうでしたか、ではもう出発できますね」
た「ですね」
小「えー!!?そんなぁー・・・」
閻魔A「なんだ小町っちゃん悔しそうにして」
小「いえなんでもないです・・・とほほ」
閻魔A「?そういや坊主、どこに行くんだ?」
た「えーと、妖怪の山ですね」
閻魔A「生身の人間にゃ辛いとこだな、まあ神もいるし大丈夫か!がははは!!
気ぃ付けろよ!!」
た「まあ死なないようにします、では皆さんありがとうございました」
映「いえいえ、ではまた」
小「じゃあなー・・・えーき様と買い物・・トホホ」


無理矢理終わらせた感がすごい出てるお
まあいいか!
高校生はそろそろ夏休みが終わるんでない?
宿題終わった?俺は終わったぜ、終わってないやつは早めに済ますようにな!
早めに終われば心にすごく余裕ができるぜ?


さて、彼岸編が終わりました!
なので次回からは妖怪の山編になります
お楽しみにねー!

コメント返信は追記よりー
前回の返信忘れてすいませんでした!

[ 2010/08/20 21:55 ] 幻想訪問 | TB(0) | CM(2)

ちょっとこれ面倒だわよ

た「ただいま戻りました」
映「来ましたね」
小「ううー」
映「どうしました小町、そんな渋い顔をして」
小「あたいへの仕事ってなんですかー?」
映「あなたはこれから彼にここ一帯の案内をしてもらいます」
小「・・・ん?案内?」
映「そうです」
小「いやー!もっと過酷な仕事かと思ったけど全然楽チンじゃないですかー!」
映「では頼みますよ、私はまだ仕事があるので」
小「わっかりましたー!では行ってきまーす!ほら行くよ!」

小「まず来るならここだよ、ここは中有の道って行ってね、地獄にいる罪人が卒業試験を兼ねて出店をやってるんだよ。」
た「へえー」
小「あんた金は持ってるかい?」
た「いや、ここの金は持ってないです」
小「そかそか、じゃああたいが払うよ、なんか食べようじゃないか」
た「いやいや、いいですよそんな!」
小「遠慮するなよ、あたいは金の使い道がほとんどないから余ってるんだ、ははは」

小「すいませーん、焼きそば2つー」
罪人「あいよー、あれ小町さん、今日もサボりですか?」
小「さすが罪人、なかなか良い度胸してるね」
罪人「冗談ですってば・・・はい、焼きそば2つ」
小「ありがとさん」

小「さて、他の所に行ったって面白いものはないからここで話しちゃうぜ」
た「はい」
小「とは言ったもののー・・・うーん、あー・・めんどうだ!」
た「えー・・・またそんなことを言う」
小「だって暑くてだるくて食べる以外に何もしたくないよ」
た「まあ確かにそうだなー・・てか暑すぎ」
小「だろだろ!?もうこれ食べたら戻ろうじゃないか」
た「暑い・・・」


なんでこんな適当なのかというと本当に暑いからです、だれか助けて
あまりに暑いので携帯いじるのも面倒ですわ

というわけで今回は終わりっす
あじゃじゃしたー
[ 2010/08/03 08:29 ] 幻想訪問 | TB(0) | CM(1)

前回の記事タイトル無かったね

た「映姫さんが言ってたのはたしかここのはず…」
?「さて、少し休憩……」
た「ん、あの人だな小町ってのは」
?「…ZZ」
た「…とりあえず起こそうか、小町さーん、起きてくださーい」
小「んー…なんだい今寝たばかりだってのに…、……誰だいあんた?」
た「あ、はい、たけのこです、訳あって仮名ですが」小「ふーん、あたいは小町、小野塚小町さ、よろしく」
た「よろしくお願いします」
小「それで、なんであたいを起こしたりしたんだい?」
た「ああ、そうでした映姫さんが寝てたら起こしてこいと」
小「げ!四季さまに頼まれて!?あのさ…起きてたことにしてくれない?」
た「正直に伝えます」
小「お、お願いだよ、死んだら三途の川渡るとき距離短くするからさー」
た「縁起でもないこと言わないで!?駄目です!」
小「けちくさい奴だなー」
た「このことも伝えておきますね」
小「まっ…待ってくれ!すまなかったよ!謝るからさ!」
た「分かりました、正直に伝えますが罰は軽くするよう頼みます…」
小「そうこなくっちゃ!ありがたいねー!」
た「では行きましょうか」
小「へ?あたいも行くのかい?」
た「他の仕事を今回させるそうです」
小「ひえー…」



最近ゲーセンに行ってポップンするようになりました。お気に入り曲は「QUICK RESULT」,「Soul On Fire」,「凛として咲く花の如く」,「ケンドーロック」,「路男」
見事に全部アップテンポですね、一曲目は違うかも
自分は今5ボタンでやってるのですが知り合いのお姉さんには「グランヂデスをクリアできたら5ボタン卒業だ!」と言われました。
一回チャレンジしましたがラストでどんどんゲージ減らされてクリアどころじゃありませんでした、近々またチャレンジします

あ、そうだ自分、献血行ってきました。
何故だか知らないけどハマってしまってね、初めてやった冬コミの時のあの感覚が忘れられずwww

献血について調べてた時ですが献血する奴は偽善者だとか赤十字は血を高額で売ってぼろ儲けしてるくだらないところだとか言う変な文句をつけるやつがいます。
物事をどう見るかは確かに自由ですが、何をもってそれを言ってるのかまず考えてからにしてほしいですね

ちなみに自分はただの趣味のようなものです、善だとかは全く関係ありません


さて後書きはおしまい、なんか献血にだけあつく語ってる気がしますが命が関わってる以上文句はつけてもらいたくないのです

はい今度こそおしまい!ww
コメント返信は追記を見てね!ww
[ 2010/07/10 07:54 ] 幻想訪問 | TB(0) | CM(0)

幽「さあ逝くわよー」
妖「それは幽々子様だけです」
幽「ノリが悪いわねー、もしかして昨日あなたのお饅頭食べたの起こってる?」
妖「なんですって!?いつの間に…」
幽「あら、違うのね、じゃあ戸棚にあったお団子かしら」
妖「………もう怒る気が失せました…たけのこさんがお待ちですから早く行ってあげてください」
幽「あ、あらー…帰りに私の行きつけの洋菓子屋さん寄るからね!い、行ってきまーす!」



幽「忘れ物は無い?」
た「はい」
幽「じゃあ行くわよー…そぉい!」


幽「はい着いたー」
た「早っ!」
幽「(尺を考えたら仕方ないのよ)ボソ」
た「尺…尺ね…」
?「な、なんですかあなた達は!?」
幽「あ、いたいた、映姫ちゃーん」
映「幽々子さん…何の用ですか…」
幽「あのね…かくかくしかじか…」
映「なるほど…紫はまた下らないことを…」
幽「それでどう?了承してくれる?」
映「…まあいいでしょう、困ってるなら助けねばなりませんから」
た「本当ですか!」
映「ただし泊まる間はここの手伝いもしてもらいます、どこかの誰かのせいでとても忙しいのです」


?「ヘクシュ!!誰かあたいの噂でもしたかい…まあいいか、シエスタシエスタ♪」


た「全然構いません!」
幽「良かったわ、じゃあ私は帰るわね~」
映「待ちなさい」
幽「まだあるの~?私も忙しいのよ~」
映「紫に数日後お灸を据えに行きますと伝えるように」
幽「あ…わ、分かりました、では~」
映「さて、早速ですが仕事をしてもらいます」
た「ごくり…」
映「そんな大変な仕事ではありません、彼岸の方に小野塚小町という死神がいます」
た「死神ぃ!?」
映「はい、彼岸に行ったら彼女を起こして仕事をするよう伝えてください」
た「それってサボりじゃないですか、あとやはり女性か」
映「そうですね、まあ私が言ってたと言えば素直に仕事するはずです」
た「分かりました、では行ってきます」
映「あ、忘れてました、私の名前は四季映姫です、役職は「ヤマザナドゥ」、閻魔です、よろしくおねがいします」
た「こちらこそよろしくおねがいします」


さあ彼岸でございますよ、
次回は何が起こるのかお楽しみに

近々テストがあるから大変よ、でも一応勉強は欠かしてないから大丈夫…?
三年の一学期の成績が非常に重要だからここで高得点とらないと推薦できないからもっと勉強しないと…


コメント返信は追記にてね
[ 2010/07/01 07:33 ] 幻想訪問 | TB(0) | CM(1)
たけのこ
本当はあがらない、たけのこですから 好きなのは紫です 嫌いなのは勉強 んで好きなのは紫です 趣味は東方 そして好きなのは紫です
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