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たけのこLv9、職業高校生。東方が好き。

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やっと更新できたのぜ

だいぶ日が空きましたねー(^^;
今月携帯を機種変しましてね、ごたごたしてたのですよ
えー、今回変更したのはXperiaでございます。
なんだか巷では「屁糞ぺリア」だの「メッキぺリぺリア」だとか言われてるらしいですよ。言うのは主にiPhoneユーザーらしいそうですが分かりません。
まあ実際買ってみないと使い心地なんて分かりませんよ?
スマートフォンはいかに自分で使いやすいようにカスタマイズするかがメインと言っても過言ではありません。
なので店頭に置いてあるものを弄ってどんなものなのか簡単に分かるような携帯じゃないのです

結局本人次第なのでいくら言おうが関係ないのさ。
因みに自分は最初なかなか大変でしたが今はとても使いやすいです

さてさて、次回からまた幻想訪問を再開したいと思います。
早く天界編に進めたいですね、心待ちにしてくれる方がいますので。
ではではー
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[ 2010/07/21 09:11 ] 徒然 | TB(0) | CM(0)

前回の記事タイトル無かったね

た「映姫さんが言ってたのはたしかここのはず…」
?「さて、少し休憩……」
た「ん、あの人だな小町ってのは」
?「…ZZ」
た「…とりあえず起こそうか、小町さーん、起きてくださーい」
小「んー…なんだい今寝たばかりだってのに…、……誰だいあんた?」
た「あ、はい、たけのこです、訳あって仮名ですが」小「ふーん、あたいは小町、小野塚小町さ、よろしく」
た「よろしくお願いします」
小「それで、なんであたいを起こしたりしたんだい?」
た「ああ、そうでした映姫さんが寝てたら起こしてこいと」
小「げ!四季さまに頼まれて!?あのさ…起きてたことにしてくれない?」
た「正直に伝えます」
小「お、お願いだよ、死んだら三途の川渡るとき距離短くするからさー」
た「縁起でもないこと言わないで!?駄目です!」
小「けちくさい奴だなー」
た「このことも伝えておきますね」
小「まっ…待ってくれ!すまなかったよ!謝るからさ!」
た「分かりました、正直に伝えますが罰は軽くするよう頼みます…」
小「そうこなくっちゃ!ありがたいねー!」
た「では行きましょうか」
小「へ?あたいも行くのかい?」
た「他の仕事を今回させるそうです」
小「ひえー…」



最近ゲーセンに行ってポップンするようになりました。お気に入り曲は「QUICK RESULT」,「Soul On Fire」,「凛として咲く花の如く」,「ケンドーロック」,「路男」
見事に全部アップテンポですね、一曲目は違うかも
自分は今5ボタンでやってるのですが知り合いのお姉さんには「グランヂデスをクリアできたら5ボタン卒業だ!」と言われました。
一回チャレンジしましたがラストでどんどんゲージ減らされてクリアどころじゃありませんでした、近々またチャレンジします

あ、そうだ自分、献血行ってきました。
何故だか知らないけどハマってしまってね、初めてやった冬コミの時のあの感覚が忘れられずwww

献血について調べてた時ですが献血する奴は偽善者だとか赤十字は血を高額で売ってぼろ儲けしてるくだらないところだとか言う変な文句をつけるやつがいます。
物事をどう見るかは確かに自由ですが、何をもってそれを言ってるのかまず考えてからにしてほしいですね

ちなみに自分はただの趣味のようなものです、善だとかは全く関係ありません


さて後書きはおしまい、なんか献血にだけあつく語ってる気がしますが命が関わってる以上文句はつけてもらいたくないのです

はい今度こそおしまい!ww
コメント返信は追記を見てね!ww
[ 2010/07/10 07:54 ] 幻想訪問 | TB(0) | CM(0)

幽「さあ逝くわよー」
妖「それは幽々子様だけです」
幽「ノリが悪いわねー、もしかして昨日あなたのお饅頭食べたの起こってる?」
妖「なんですって!?いつの間に…」
幽「あら、違うのね、じゃあ戸棚にあったお団子かしら」
妖「………もう怒る気が失せました…たけのこさんがお待ちですから早く行ってあげてください」
幽「あ、あらー…帰りに私の行きつけの洋菓子屋さん寄るからね!い、行ってきまーす!」



幽「忘れ物は無い?」
た「はい」
幽「じゃあ行くわよー…そぉい!」


幽「はい着いたー」
た「早っ!」
幽「(尺を考えたら仕方ないのよ)ボソ」
た「尺…尺ね…」
?「な、なんですかあなた達は!?」
幽「あ、いたいた、映姫ちゃーん」
映「幽々子さん…何の用ですか…」
幽「あのね…かくかくしかじか…」
映「なるほど…紫はまた下らないことを…」
幽「それでどう?了承してくれる?」
映「…まあいいでしょう、困ってるなら助けねばなりませんから」
た「本当ですか!」
映「ただし泊まる間はここの手伝いもしてもらいます、どこかの誰かのせいでとても忙しいのです」


?「ヘクシュ!!誰かあたいの噂でもしたかい…まあいいか、シエスタシエスタ♪」


た「全然構いません!」
幽「良かったわ、じゃあ私は帰るわね~」
映「待ちなさい」
幽「まだあるの~?私も忙しいのよ~」
映「紫に数日後お灸を据えに行きますと伝えるように」
幽「あ…わ、分かりました、では~」
映「さて、早速ですが仕事をしてもらいます」
た「ごくり…」
映「そんな大変な仕事ではありません、彼岸の方に小野塚小町という死神がいます」
た「死神ぃ!?」
映「はい、彼岸に行ったら彼女を起こして仕事をするよう伝えてください」
た「それってサボりじゃないですか、あとやはり女性か」
映「そうですね、まあ私が言ってたと言えば素直に仕事するはずです」
た「分かりました、では行ってきます」
映「あ、忘れてました、私の名前は四季映姫です、役職は「ヤマザナドゥ」、閻魔です、よろしくおねがいします」
た「こちらこそよろしくおねがいします」


さあ彼岸でございますよ、
次回は何が起こるのかお楽しみに

近々テストがあるから大変よ、でも一応勉強は欠かしてないから大丈夫…?
三年の一学期の成績が非常に重要だからここで高得点とらないと推薦できないからもっと勉強しないと…


コメント返信は追記にてね
[ 2010/07/01 07:33 ] 幻想訪問 | TB(0) | CM(1)
たけのこ
本当はあがらない、たけのこですから 好きなのは紫です 嫌いなのは勉強 んで好きなのは紫です 趣味は東方 そして好きなのは紫です
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