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たけのこLv9、職業高校生。東方が好き。

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ちぃと聞いてくださいよ

今日カラオケ行ったんですよ
いおナマズンさんと二人でね(詳細はブログリンクより)
フリータイムで8時間ガッツリ歌う予定だったんだけど途中で通常コース選んだ客が来て退室させられてしまいましたよ。結局3時間しか歌えませんでしたとさ。

いおはさ、今日が夏休み最終日だから思いっきり楽しもうと思ったのにこれなんて不完全燃焼?
まだまだ自分には不服の気持ちが燻っております、仕方ないんですけどねww

やむ無くそこを後にして漫画喫茶に行きました。
特に何をするでもないのでトリコ読んでました
トリコ面白いよねー

漫画喫茶も時間になったのでそこを出て解散。
なんて不完全燃焼だよwww

来週また行こうと思いますよ、絶対

コメント返信は追記にて
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[ 2010/08/24 12:08 ] 徒然 | TB(0) | CM(1)

冷房つけっぱで寝ると翌日喉痛い

た「おはやうござーます」
映「おはやうござーます、昨日は眠れましたか?」
た「!?」
映「どうしました?」
た「あ、いや眠れたよ・・・聞き間違いか・・?」
ドタドタドタ
小町「おはようございます!!」
映「遅刻です」
ベシィッ!
小町「CAN!」

映「さて、あなたは今日出発するのですか?」
た「その予定ですね」
映「そうですか、んー」
た「また仕事ですか?」
映「いえ、今日出発するのであれば何かお土産をですね、あげましょうかと」
た「え!そんないいですよ!」
映「遠慮がちですね、人の、閻魔の好意は貰っておくものですよ」
た「は、はあ・・ではいただきます」
小「あ!あれなんてどうです?食べたら昇天してしまうほどの旨さの昇籠包!」
映「あれは謳い文句通り本当に昇天してしまうから生きてる者は食べられません」
小「じゃああれだ、地獄せんべい」
映「毒性があります」
た「なんで小町はそう人を殺したがる」
映「ひねりが無いですが名物の彼岸饅頭でどうでしょう」
小「お土産の定番ですね、けど彼岸饅頭はすごくおいしいですよ、それでいいと思います」
映「決まりですね、休憩時間に買いにいきましょう」
小「えー!」
映「そのときに私もついていきます、ダメで」
小「全然オッケーです」
映「では、たけのこさんは準備をして待っててください」
た「わかりました」

閻魔A「うぃーっす」
映「おはようございます」
た「おはようございます」
閻魔A「お?坊主!今日もいるのか!」
た「まあ、今日中に出発しますが」
閻魔A「ん?そうなのか、じゃあこれもってけ、彼岸饅頭!うまいぞこれ!」
映「あれ、何故あなたが?」
閻魔A「飲み会の後にな他のツレと話してたらはるばるここまで来たんだから何かやるかってなってな!」
映「そうでしたか、ではもう出発できますね」
た「ですね」
小「えー!!?そんなぁー・・・」
閻魔A「なんだ小町っちゃん悔しそうにして」
小「いえなんでもないです・・・とほほ」
閻魔A「?そういや坊主、どこに行くんだ?」
た「えーと、妖怪の山ですね」
閻魔A「生身の人間にゃ辛いとこだな、まあ神もいるし大丈夫か!がははは!!
気ぃ付けろよ!!」
た「まあ死なないようにします、では皆さんありがとうございました」
映「いえいえ、ではまた」
小「じゃあなー・・・えーき様と買い物・・トホホ」


無理矢理終わらせた感がすごい出てるお
まあいいか!
高校生はそろそろ夏休みが終わるんでない?
宿題終わった?俺は終わったぜ、終わってないやつは早めに済ますようにな!
早めに終われば心にすごく余裕ができるぜ?


さて、彼岸編が終わりました!
なので次回からは妖怪の山編になります
お楽しみにねー!

コメント返信は追記よりー
前回の返信忘れてすいませんでした!

[ 2010/08/20 21:55 ] 幻想訪問 | TB(0) | CM(2)

ピカチュウ の だいばくはつ !!

小「ただいま戻りましたー」
た「ただいまです・・・」
映「早かったですね、お疲れ様です」ジー
小「う、うぃ」
映「・・・まぁ多目に見てあげます、倒れてしまっては困りますからね」
小「やっぱりあの中の監視を紛れさせてたのですね・・」
映「ええ、ここらで面白みのあるところはあそこくらいですからね、他はまだ趣を理解するには人間には早いです、というか、死んだら来るのだからここの案内は意味が無いことです」
小「なら最初から案内なんて」
映「見てると最近暑さで前以上にだれてますからね、サービスのようなものです」
小「四季さま・・・!」
映「・・さあ、そろそろ今日の仕事は終わります、とりあえずたけのこを寝室に行かせなさい」
小「hai!」


小「厳しいけど時々デレるから四季は可愛いんだ」
た「あ、小町さん」
小「ん、何してるんだ・・・」
閻魔A「おぉー、小町っちゃん、こいつの旅話なかなか愉快だな、がはははは!!」
閻魔B「それにしてもここまで来るなんて君も変わり者だね」
閻魔C「若いとは羨ましいのうー」
た「こちらの方々は優しいですね!」
小「なんで十王の方々が・・・?」
閻魔A「仕事終わったから今から飲みに行こうとしたらここにこいつがいてな珍しいからついつい話しこんじまった、がはははは!!お前も来るか?」
た「お酒飲めないの分かってるのに罪を裁く方が誘わないでください!」
閻魔A「それもそうだ!がははは!!」
閻魔B「そろそろ行かないと遅くなりますよ、話面白かったよ、ありがとう」
た「どういたしましてー」
閻魔C「他の奴等は待たんからの、もう飲んでるじゃろ、どれ、わしらも行くか」

た「皆様さようならー」

小「あんたにゃ恐怖心ってもんはないのかい?」
た「皆さん気さくな方々でした」
小「だからってあそこまで気軽に話せるかね」
た「皆さん仕事以外で怖がられるのはあんまり好まないそうです、なので」
小「人間ってやっぱり奇妙だ」



タイトルに繋がりはなにもないです
どうもたけのこです。
今回は前回だけではつまらないかと思ったのでゲスト出演させてみましたww
十王の設定は快活なおじさんと、若いメガネの、じいさんです。
そろそろ彼岸編はおしまいです、つぎは妖怪の山です、お楽しみにー

夏休み、ほぼ講習なので休みなんて語句つけないでほしい、
[ 2010/08/09 08:05 ] 徒然 | TB(0) | CM(1)

ちょっとこれ面倒だわよ

た「ただいま戻りました」
映「来ましたね」
小「ううー」
映「どうしました小町、そんな渋い顔をして」
小「あたいへの仕事ってなんですかー?」
映「あなたはこれから彼にここ一帯の案内をしてもらいます」
小「・・・ん?案内?」
映「そうです」
小「いやー!もっと過酷な仕事かと思ったけど全然楽チンじゃないですかー!」
映「では頼みますよ、私はまだ仕事があるので」
小「わっかりましたー!では行ってきまーす!ほら行くよ!」

小「まず来るならここだよ、ここは中有の道って行ってね、地獄にいる罪人が卒業試験を兼ねて出店をやってるんだよ。」
た「へえー」
小「あんた金は持ってるかい?」
た「いや、ここの金は持ってないです」
小「そかそか、じゃああたいが払うよ、なんか食べようじゃないか」
た「いやいや、いいですよそんな!」
小「遠慮するなよ、あたいは金の使い道がほとんどないから余ってるんだ、ははは」

小「すいませーん、焼きそば2つー」
罪人「あいよー、あれ小町さん、今日もサボりですか?」
小「さすが罪人、なかなか良い度胸してるね」
罪人「冗談ですってば・・・はい、焼きそば2つ」
小「ありがとさん」

小「さて、他の所に行ったって面白いものはないからここで話しちゃうぜ」
た「はい」
小「とは言ったもののー・・・うーん、あー・・めんどうだ!」
た「えー・・・またそんなことを言う」
小「だって暑くてだるくて食べる以外に何もしたくないよ」
た「まあ確かにそうだなー・・てか暑すぎ」
小「だろだろ!?もうこれ食べたら戻ろうじゃないか」
た「暑い・・・」


なんでこんな適当なのかというと本当に暑いからです、だれか助けて
あまりに暑いので携帯いじるのも面倒ですわ

というわけで今回は終わりっす
あじゃじゃしたー
[ 2010/08/03 08:29 ] 幻想訪問 | TB(0) | CM(1)
たけのこ
本当はあがらない、たけのこですから 好きなのは紫です 嫌いなのは勉強 んで好きなのは紫です 趣味は東方 そして好きなのは紫です
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